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人生を楽しもう♪

こんにちは。最近お天気が続いてお洗濯にはもってこいの気候だったのですが・・・人間とはワガママなものでそろそろ雨も恋しくなってきました。ワタシだけかなぁ?

なんといってもソニー生命は貯蓄率が一番の魅力でみなさんもそのようなイメージをお持ちではないですか?やっぱり元本割れをしない、というのが最大の魅力でしょう!その昔、学資保険といえばかんぽとと言われるほどでしたが元本割れがネックとなって今や人気はソニーに!!
実力、とでもいうのでしょうか。この世の中がそうさせたともいえるでしょうね。ここ最近でも景気のいい話はあまり耳にすることはありません。子育て真っ只中の人には教育費や養育費はとても気になるものです。少しの掛け金で大きな保障はもはや当たり前でなにに対しても主婦にとっては安くていいものは絶対条件です。少しの掛け金といっても決して安いものではありませんけど・・・。

今では、元本割れをしないのはソニーを含め数少ない保険会社だけです。特例ともいえるのでしょうか。
あわただしい世の中で、みなさんいかにお得を楽しむか、ということを忘れていませんか?本来はもっと実感できる事がたくさんあると思うのですがせっぱ詰まったような話ししか耳にしていないように思います。

お得である、そうではないというのはその人の感じるところが違いますので一概には言えませんが人生を楽しむココロは忘れてほしくないな~

独り言のようになってしまいましたね。スイマセン・・・

ソニー生命の『4300』

こんにちは!春といえば別れの季節でもあり出会いの季節でもあり・・・。
4月に入って環境が大きく変わった、なんていう人もいらっしゃることでしょう。
余談ですが、春の風物詩といえば桜です。お花見には行かれましたか?桜には浄化作用があるってご存じでしたか?切りたい縁を切ってくれる、深めたい縁を深めてくれる、などという効果があるといわれています。
意中のあの人と桜の木の下にいけば・・・ムフフかも♪ なんて!!
逆もありなので注意ですがっ(汗)

余談ついでに~ソニーのHPを見てみると求人募集の記事を見つけました。気になったことがあったので紹介したいと思います。

4300+1という記事を目にしました。
この数字なんだと思いますか?この4300という数字はソニー生命に在籍するライフプランナーの数なんです。そのほとんどの人がまるっきり違う他業種からの転職や、ライフプランナーなんて名前も知らなかったような人が現在活躍しているのです。
+1はあなたの可能性という事でした。

学資保険に限らず保険全般の相談は主にライフプランナーの方が行います。
昨日今日なったばかりの人が相談に乗ってくれるのではなく、いろんな経験や知識を持った人が相談に乗ってくれるのです。
保険とは正直面倒くさいものです。
でも、自らこの保険業界に飛び込むほどの魅力があるのでしょう。
ソニー生命の学資保険は貯蓄率が高いなどで人気があります。
学資保険の相談は親御さんにとっては真剣な悩みです。ソニー損保ではいろんな分野からいろんな視点でコンサルディングしてくれます。

迷った時には一度ソニー生命に相談してみてはいかがでしょうか?

ソニー生命の学資保険に賢く加入しよう

こんにちは。あけましておめでとうございます。・・・と言うには遅いかも?もう1月も中旬ですけどね。寒い季節が続いています。この冬一番の寒波で、交通にもいろいろと支障が生じているというニュースを連日聞いているような気が・・・。
私は1月に入ってから、なんと3キロも体重が増えてしまいました。笑
どうしても、この寒さに勝つことが出来ず、家に引きこもる生活を続けていたらこうなっちゃうわけですよ(;´▽`A“みなさんは体調管理はいかがですか?

なんて言いつつ、ごろごろと家で引きこもりをする私には、PCは欠かせないもの。
最近はインターネットでショッピングも簡単に出来ますし、私がますます動かない原因にもなっています。笑

でも、最近はインターネットで保険に加入できるものが多くなりましたよね。資料請求はもちろんですが、加入の申し込みも出来るんですね。私が良く利用する楽天市場にも、「保険」というカテゴリがあるんですが、こちらにも、学資保険があるので驚きました。ちゃんとソニー生命の学資保険があるんですよ。最近は、インターネットで何でもできる時代になってきているのかもしれません。

ソニー生命の学資が、楽天市場で申し込めることを知っている人も多いのでしょうか。加入の相談申し込みをすると、楽天からポイントが200点も付与されるのも、ちょっと魅力的ですね。ソニー生命の学資保険に限ったことではないですが、各社が色々と努力しているようですし、さらに良い商品が発売されることを期待したいですね!

ソニー生命はなぜ選ばれるのか

ソニー生命の学資保険は、ここ最近は学資ランキングなどでも独走状態。とても人気がありダントツです。やはり選ばれる理由は、ご存知の通り『貯蓄性が高い学資』だという点でしょう。
これは契約する人の考え方によって異なりますが、やはりもともとの目的にが「教育費を貯蓄する」というものだった場合、元本割れしてしまうようでは全く意味がありません。それなら、返戻率が100%を超える、できればさらに高利息で運用して学資金を増やして欲しい!!そう考える人はソニー生命の学資保険を選ぶのだと思います。

先の記事でも述べたとおり、このソニー生命の学資保険に医療保障はつきませんが、お父様(契約者)の生命保険に追加すれば十分少ない保険金で補償がつけられますし、「教育費の貯蓄」と「医療の補償」は分ける方が得だ、と思われる方にはオススメです。

また、気になるソニー生命の格付けはどうなのでしょう?
米国保険会社の代表的な格付け機関のひとつ、A.M.ベスト社の評価では、

ソニー生命は、A+(superior)。格付け符号のA++ (最上級)に次ぐ、2番目に安全なA+とされています。ちなみにアフラックも、全く同じ A+の格付けがつけられていますよ。

保険財務力に関しての格付けは、私たち保険契約者に対して、満期金などの保険金を支払う能力がどれだけあるか、保険会社の財務内容について評価したものなので、学資保険を選ぶ際に大変、重要になるでしょう。これから十数年、大切なこどものための教育資金を預けるわけですから、このような別の機関が客観的に評価したデータも、学資を選ぶ基準のひとつとしてみるのが大切ですね。

ソニー生命の学資保険の魅力

ソニー生命の学資保険、相変わらず人気があるようですね!
学資保険で有名な、かんぽ生命保険の不払い問題などのニュースもありますし、
今後、かんぽ生命の人気が落ちる可能性も否定できませんから、
ソニー生命の学資保険はますます、ランキング上位になるんじゃないでしょうか。

ソニー生命の学資保険の魅力といえば、返金率が高いことですよね。
どうして、返金率が高くなるのか、その理由はちゃんとあります。
一言で言えば、学資金のほうを重視しており、”医療保障”をカットしているんです。

返戻率がいい、つまり貯蓄性が高いわけですが、近頃は超低金利時代といわれる中で、
どうやって貯蓄性が高くしているのか、それは、ソニー生命の学資保険には、どもの「入院」や「ケガ」の
保障がついてないことが理由に挙げられます。
つまり、子どもが入院したりケガをしてしまった時の給付金はもらえないけど、
その分だけ学資金として多く受け取れるというしくみになっているのです。

また、ソニー生命の社員の評価も高いようです。
知り合いがソニー生命の学資保険に加入したのですが、納得いくまでちゃんと
話をしてくれたそう。その担当者は3回も自宅まで来てくれて説明をしてくれたそう。

ソニー生命は、その家庭の経済状態にあわせた学資保険を提案してくれるそうです。
担当者の信頼性が高いのは安心ですね!
学資保険に限らず、いろいろ親身になって相談ができて、すごく良かった、と言っていました。
こういった生の声を聞くと、ますますソニー生命の学資保険、加入したくなりますね。

ソニー生命の学資保険のメリットについて

今日は、私がソニー生命の学資保険にこだわる理由を、具体的に述べたいと思います。

ソニー生命の学資保険は、学資金の貯蓄が優先されていることが最大の特徴であることは以前にも書いたとおりです。ソニー生命のホームページには、保障内容を絞ることで、108.9%~126.5%という高い返戻率を実現している、と書かれてあります。

そして、ソニー生命のプランが優れている理由が他にもあります。
満期の年齢、つまり学資金を受け取れる年齢を17歳、18歳、20歳、22歳の4つから選ぶことができ、さらに保険料の支払い方についても、月払い、半年払い、年払い、一括払いを自由に選択することができます。
たとえば、満期の学資金100万円、18歳満期プランⅡ型の場合ですが、
・月払いの場合の合計・・・89万4,240円
・半年払いの合計・・・88万8,120円
・年払いの合計・・・87万5、850円
・一括払い・・・79万0,180円

となります。もちろん少ない回数で納めたほうがお得!
一括払いができるところがすごい!
また、契約者の万一の時には、以後の保険料の払込みは免除されます。

そして、ソニー生命の最大のメリットと言えるのは、ライフプランナーが居ること。
学資保険としていくら必要になるかという計算は、素人ではなかなか難しいところ。ソニー生命ならライフプランナーに相談することで不安も解消できますね。
ただし、プランナーもソニー生命で保険を契約してもらいたいと考えていますので、保険の契約をするつもりがあるのか、ただ単に相談にのってほしいのか、先に伝えた上で相談にのってもらうのが良いかもしれませんね。