Archive for the '児童手当' Category

木曜日, 4 月 9th, 2009

ソニー生命の学資保険の魅力

ソニー生命の学資保険、相変わらず人気があるようですね!
学資保険で有名な、かんぽ生命保険の不払い問題などのニュースもありますし、
今後、かんぽ生命の人気が落ちる可能性も否定できませんから、
ソニー生命の学資保険はますます、ランキング上位になるんじゃないでしょうか。

ソニー生命の学資保険の魅力といえば、返金率が高いことですよね。
どうして、返金率が高くなるのか、その理由はちゃんとあります。
一言で言えば、学資金のほうを重視しており、”医療保障”をカットしているんです。

返戻率がいい、つまり貯蓄性が高いわけですが、近頃は超低金利時代といわれる中で、
どうやって貯蓄性が高くしているのか、それは、ソニー生命の学資保険には、どもの「入院」や「ケガ」の
保障がついてないことが理由に挙げられます。
つまり、子どもが入院したりケガをしてしまった時の給付金はもらえないけど、
その分だけ学資金として多く受け取れるというしくみになっているのです。

また、ソニー生命の社員の評価も高いようです。
知り合いがソニー生命の学資保険に加入したのですが、納得いくまでちゃんと
話をしてくれたそう。その担当者は3回も自宅まで来てくれて説明をしてくれたそう。

ソニー生命は、その家庭の経済状態にあわせた学資保険を提案してくれるそうです。
担当者の信頼性が高いのは安心ですね!
学資保険に限らず、いろいろ親身になって相談ができて、すごく良かった、と言っていました。
こういった生の声を聞くと、ますますソニー生命の学資保険、加入したくなりますね。

 

月曜日, 3 月 16th, 2009

ソニー生命の学資保険のメリットについて

今日は、私がソニー生命の学資保険にこだわる理由を、具体的に述べたいと思います。

ソニー生命の学資保険は、学資金の貯蓄が優先されていることが最大の特徴であることは以前にも書いたとおりです。ソニー生命のホームページには、保障内容を絞ることで、108.9%~126.5%という高い返戻率を実現している、と書かれてあります。

そして、ソニー生命のプランが優れている理由が他にもあります。
満期の年齢、つまり学資金を受け取れる年齢を17歳、18歳、20歳、22歳の4つから選ぶことができ、さらに保険料の支払い方についても、月払い、半年払い、年払い、一括払いを自由に選択することができます。
たとえば、満期の学資金100万円、18歳満期プランⅡ型の場合ですが、
・月払いの場合の合計・・・89万4,240円
・半年払いの合計・・・88万8,120円
・年払いの合計・・・87万5、850円
・一括払い・・・79万0,180円

となります。もちろん少ない回数で納めたほうがお得!
一括払いができるところがすごい!
また、契約者の万一の時には、以後の保険料の払込みは免除されます。

そして、ソニー生命の最大のメリットと言えるのは、ライフプランナーが居ること。
学資保険としていくら必要になるかという計算は、素人ではなかなか難しいところ。ソニー生命ならライフプランナーに相談することで不安も解消できますね。
ただし、プランナーもソニー生命で保険を契約してもらいたいと考えていますので、保険の契約をするつもりがあるのか、ただ単に相談にのってほしいのか、先に伝えた上で相談にのってもらうのが良いかもしれませんね。

 

月曜日, 2 月 9th, 2009

児童手当と学資保険

ソニー生命の学資保険は貯蓄性の高さで学資保険の中でも人気を誇りますが、子供のための学資保険、最近は保険会社によって色々な種類があります。
例えば、保険料の支払い期間が極端に短くて、5年程度で満了してしまうプランや、大学進学時に1,000万円程度を受け取ることができるプラン、双子専用のプランなど多種多様に学資保険を選択できるようになってきています。

こうした学資保険の中でも「児童手当」を活用したプランも人気があります。この「児童手当」とは、養育費のサポートとして国から一定額を受け取ることができる制度のことです。2006年の改正により、現在では小学校6年生までの子供に支給されるようになりました。

児童手当は、毎年2月、6月、10月に4ヵ月分がまとめて支給、その支給額は子供1人あたり月額5,000円、3人目以降は1人あたり1万円になっています。児童手当は子供がいる全世帯に支給されるのではなく、世帯主の所得額や扶養人数によって受給資格が決まります。

この児童手当を、子供の将来の教育費(学資)のために貯金しているという人も多いと思いますが、児童手当を活用した学資保険もあるので利用してみるのもいいかもしれません。この学資保険は、3歳まで月額1万円、12歳までは月額5,000円の保険料を支払う保険商品となっています。この児童手当を学資保険の掛け金に充てることによって家計の負担を軽くしながら子供の将来の学資を準備するという方法は検討の価値アリだと思います。

Posted by ソニー生命ラブ | Filed in ソニー生命, 児童手当 | Comments Off